在宅勤務のありがたさを実感したこと

仕事

こんにちは。
HSPの颯太です。

今回は「在宅勤務のありがたさ」についてです。

いまの部署では1週間〜2週間に1回程度
在宅勤務が実施できています。

以前の部署に比べるとだいぶ少なくなりましたが
実施できるだけありがたい事だと思っています。







僕はもともとおなかが強くないのですが
久しぶりに重めの腹痛に襲われました。


今日は在宅勤務の予定でしたが
出社して対応したいことがあったため
出勤の準備をしていました。

すると突然腹痛に襲われて
身体に力が入らなくなり
トイレに一目散に駆け込みました。

スッキリしたと思ったら
また腹痛に襲われてトイレにこもってを繰り返し
気づけば1時間以上経過していました…。

気づけば家を出る時間になってしまい
出社するかどうかすごく迷いました。

行く途中に腹痛に襲われたら…
電車が停まって降りられなくなったら…


とても不安になってしまったため
在宅から出勤の予定をキャンセルして
在宅勤務にすることにしました。

もともと在宅勤務の予定だったので
本当にラッキーでした…。


仕事を開始してもしばらくは
お腹がグルグルと音をたてていて

お腹が張っているような
空っぽのような嫌な感覚が続いていました。


身体がすごく冷えていて
足先は痛みを感じるほどだったので

足元のパネルヒーター
ブランケット
湯たんぽ

完全防備でしっかりと
身体を温めるようにしました。

適度に白湯も飲んで水分補給をしつつ
安静に過ごしていたところ

腹痛そのものはお昼前には落ち着いて
お昼ご飯も煮麺を食べて栄養補給。


午後もお腹の不快感を感じつつも
なんとか耐え抜くことができました。







出勤していたらお腹の不快感や
不安との戦いで疲弊しきっていたと思います。


在宅勤務の回数が減ったとはいえ
週に1回でもできる機会があると
とてもありがたいなと思いました。

特に体調が芳しくないときには
周りの目を気にせず働くことができて
本当にありがたいです…。


在宅勤務ができることに感謝をして
これからも頑張っていきたいです!

最後までお読みいただきありがとうございました。
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